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 皆さま、こんにちは

 

カルナドラッグ小坂井店、店長の杉浦です

 

このところ朝晩が寒くなっていますので

 

くれぐれも風邪などひかないよう、ご自愛ください

 

ところで、第2次「カルナ ミニミニファーム」は順調で

 

 

大根(写真右列)もネギ(真ん中)もキャベツ(写真左列)も

 

ご覧の通すくすく芽が伸びて

 

 

こちら↑のダイコン

 

 

キャベツもこんな感じに育っています

 

ネギももちろん順調です!)

 

 

そんなミニミニファームを見て、カルナゲートをくぐると

 

目を惹く「花苗売場」の向かい側の「園芸資材売場」があります

 

今回は、その地味目ですが興味深い売場を、ご案内いたします

 

 

駐車場に近い方にある野菜苗コーナーに

 

『甘すぎる』イチゴ「蜜香」『甘い・四季なり』

 

「ドルチェベリー」の苗が並び、その隣は「ミニキャベツ」

 

「サニーレタス、リーフレタス、ロレインレタス」などが揃いました

 

 

さらに奥に「白菜」「キャベツ」「ブロッコリー」「ダリア」苗が並び

 

 

その向かい側に、季節が良くなったので外に出て来た

 

「観葉植物」たちが並んでいます

 

 

別グループになっているのは「値下げしました」観葉植物たち

 

「グズマニア」「ドラセナコンキンナ」「モンステラ」などです

 

 

そして、その奥に野菜や花の「種子」棚が、見やすく揃いましたので

 

園芸用土肥料土壌改良材などをお求めの際に、ご検討頂ければ

 

と思います

 

 

外売場から店内に入ると、ヨガルームの入口前にこんな↓ご案内が

 

 

この「赤ちゃんあつまれ~」の告知は、エステ担当の杉本が

 

「ベビーサイン」で赤ちゃんとコミュニケーションが取れた感動を

 

同じく赤ちゃんが生まれて、楽しく大変な毎日を送られている

 

ママとパパにご紹介する体験会のご案内で

 

 

このように自身で体験した内容↑

 

 

10月31日(水)am10時から、たなかのぶえさんを講師に招いて

 

当店で開催しますので、0~2才児をお持ちのママ・パパさんには

 

ぜひ、ご参加頂ければと、お奨めしているものです

 

 

いつもなにか発見のある楽しいカルナを目指しています

 皆さま、こんにちはー!

 

カルナドラッグ小坂井店、新人の羽田です

 

10月1日は、台風の影響でこの辺りも停電になり

 

午後からのオープンとなってしまい、大変ご迷惑をおかけしました

 

 

それでも、こうしてカルナで八百屋の看板を出して

 

八百屋さんエリアでの営業も始まり

 

ちょっと八百屋さん修行に行って来た僕としては

 

先月の28日から、ワクワク、ドキドキ、ハラハラの毎日です

 

 

あの、ドラッグストアとホームセンターのハイブリットのお店が

 

八百屋さんを始めたのですから、八百屋部門担当としては

 

緊張もする訳です

 

それでも、よい指導役、仕入れ先に恵まれ

 

カルナらしい“新鮮・親切・親近感+お値打ち”を大切にした

 

そんな八百屋さんを目指して、頑張ります!

 

…というところで、まずは店先の野菜・果物たちをご覧ください

 

 

カリウム豊富、ビタミン類の多さに加え

 

エネルギー源として消化吸収の良さ抜群の「バナナ」がお値打ち!

 

 

ペクチンとカリウムを多く含む、「トキりんご秋映りんご」も

 

 

葉物野菜から、かぼちゃ、玉ねぎ、イモ類もずらり

 

 

反対側からも、どうぞ♪

 

 

値札のところも、よく見るとカルナらしいコメントが!

 

 

こちらは「かぼちゃズッキーニトマトピーマン人参」など

 

 

今年は高価なことが多かったレタス

 

 

キャベツ・グリーンボールなども、ご覧のお値打ち価格

 

 

もちろん、このような↑小技の利いた野菜も、ちゃんと揃ってます

 

 

果物類も、りんご・バナナだけではなく、種類豊富お値段低め

 

(只今、果物類の一部は、入口風除室にも陳列しています)

 

 

秋らしい「さつま芋洋ナシきのこ類」も、この通り

 

皆さまぜひ、カルナの新しい売り場にお立ち寄りください!

 

 野菜や果物たちの鮮度管理を大切にせねば、と頑張ってます

※なお、写真の野菜や果物の価格は、2018年10月5日のものです。その旨ご了承下さい

更年期に起こるさまざまなトラブルは、卵巣機能低下による女性ホルモン分泌の減少が原因となっています。

減少の仕方には個人差があり、緩やかに減少していく人と急激に減少する人います。急激に減少するほどホルモンバランスが乱れるため、更年期特有の「ホットフラッシュ」「めまい」などの症状が重くなり、日常生活に支障をきたすほど悪化すると「更年期障害」と診断されます。

更年期障害の治療法にはさまざまなものがありますが、減少した女性ホルモンを薬によって補充することで体への影響を軽減する「ホルモン治療(ホルモン補充治療)」もその一つです。

ホルモン治療は海外では比較的メジャーな方法ですが、日本では「副作用が心配」「なんだか危なそう」というイメージがあるため、洗濯する人が少ないというのが現状です。

今回は、ホルモン治療のメリットとデメリットをご紹介します。

 

ホルモン治療のメリットとデメリット

メリット

ホルモン治療のメリットは、何といっても即効性が高いということです。

更年期のトラブルの原因である女性ホルモンの減少を直接解消するため、更年期の悩みであるホットフラッシュやめまいなどの諸症状はもちろん、骨の強化や肌のうるおいを保つ作用があるエストロゲンが減少することによる骨粗しょう症や乾燥肌などの肌トラブルを予防・改善する効果があります。

さらに、ホルモンバランスの乱れによって引き起こされる自律神経の乱れも予防してくれるので、イライラやうつ症状、不眠といった症状の改善効果も期待できます。

また、ホルモン治療を受けた人はホルモン治療を受けていない人に比べ、認知機能の衰えが少なく、ホルモン治療が認知症の予防になるともいわれています。

 

デメリット

更年期の症状を解消する効果が高いホルモン治療ですが、体質によってはかえってホルモンバランス乱してしまうことがあるほか、子宮内膜症、子宮筋腫、乳腺症などの既往症があるとホルモン治療を受けられないこともあります。

また、妊娠中に起こる「つわり」のような吐き気、胸焼け、PMSのような乳房の張りや下腹部痛が起こることも多く、ときには不正出血を起こすこともあります。

さらに、子宮体がんの発症リスクも上がるといわれています。

しかし、近年はホルモン治療自体の安全性も高まっているほか、治療に使うホルモン剤の量や組み合わせを変えることで副作用やリスクを下げることも可能となっています。

 

まとめ

ホルモン治療は有効性が高く更年期のつらい症状を一気に解消してくれますが、副作用やリスクも伴います。

寝ても立ってもつらいというくらい症状が重い場合はホルモン治療を第一に検討したほうがよいでしょうが、日常生活に支障をきたすほどではないという場合は漢方薬などがおすすめです。

また、ホルモン治療の前に漢方薬やサプリメントなどを試してみたいという方は、ぜひ弊社にご相談ください。

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